2009年11月11日

DQNネームについて

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あるサイトで特集していた記事をちょいとピックアップ


「親は何を理由に、何を考えてつけているのでしょうか?」


■「栞里•萌菜•隆威•昴輝…なんと読むのでしょうか(笑)」

この質問にさまざまな観点の回答が寄せられ、子供の将来を案じる声もありました。

   「我が子の個性と言いながら周りから『珍しい』と注目されたいんでしょうね。よくある名前なんてダサイ、みたいな」(dakedakepuruさん)

   「生まれた子が、(将来)おっさん・おばさんになるなんて想像してないんじゃないでしょうか。ある意味押し付けでもありますよね。子供は受け取り拒否できないんですから」(yo-kaiさん)

   「栞里•萌菜•隆威•昴輝…なんと読むのでしょうか(笑)」(seveさん)

一方で、“名前の変化は時代の変化”という指摘もありました。

   「高度成長期の親は「健康に育つ:健太」「幸せになる:幸子」でした…現代は健康や幸福なんて当たり前になっていて、親の願いがより細かく多様化してきている現われなのでは」(mike00さん)

■「親が人様の名付けに対して、偏見をもつのはいかがなものか」

同じ親としての反論もありました。「息子がキラキラネーム」という母親は

   「国が新しいおかしな漢字を増やしたり、意味的に名前には適さない漢字を名前に使えると許可している事が間違っていると思います。読みも何でもOKですし。国もキラキラ推進してるんじゃ?」(kisato-seiraさん)

   「(質問者に対し)同じ親が人様の名付けに対して、偏見をもたれるのはいかがなものでしょうか。娘のお友達にもたくさん珍しいお名前の方がいらっしゃいますが、「そういう意味があるんだ」と感心します」(poke1さん)

この質問以外にも「最近の子供の名前が読めない」という教育現場の声や「DQNネームなので生きているのが恥ずかしい」という深刻な悩みも寄せられています。名付ける親側も「DQNネームを非難する人の方が不快」「自分の付けたい名前が、DQNかもしれない…」と本来楽しみなはずの名付けに対して、嫌悪感や不安を抱いているようです。

賛否両論ある最近の名付け、あなたはどう思いますか?(石)


ってな記事なんですがー、個人的意見としては、名前の由来や意味も大事だと思うけど、画数とかも結構将来的に問題が出てくるらしいんでそこんとこも注視した方がいいぞ??(自分も名前変えて結構運気よくなってるしw)っていうか記事に対する意見になってないなw

DQNネームかどうかは他人が判断するものなので、嫌なら自分で変えればいいし、本人の気持ち次第でどーにかできる問題でもありそうだが・・・。確固たる自分を持つことが大事だ!!!っと思うよ・・・。
posted by TK at 12:54| 愛媛 雨| Comment(51) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月05日

ザ・キング・オブ・ファイターズのハリウッド映画

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近日、予告編が公開されるそうです。ザ・キング・オブ・ファイターズは対戦ゲームでストリートファイター並みにハマッてたゲームなんですが、やっぱ実写化してしまうとどーしてもダサくなる。

ルガール大好きだったのにこれを見て、もう絶句ですよホント。

、、、はぁ〜、、、ため息しか出ないっっw
posted by TK at 12:55| 愛媛 曇り| Comment(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

転職職種人気ランキング

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んー。事務系が多いですね。
これはどういった背景なんでしょーか。
一部の企業を除いて、労働時間もパねーくらい長くなってるみたいですが、事務系だと給与は少ないけど定時くらいに帰れるから魅力なのかな・・・。まぁ会社によりけりなところもあると思いますがね。

自分は会計事務所勤務で定時に帰らないと仕事できない人と判断されるような職場なので自分的に合っているかと・・・・。まぁ年度末と3月とか特別な日は別ですけどねw

ってことでランキングどーぞ↓



1位 一般事務・営業事務


2位 警備・清掃・ビル管理


3位 経理・財務


4位 旅行・運輸・物流


5位 店舗・販売スタッフ



5位以下はコチラ

提供:gooランキング

posted by TK at 12:58| 愛媛 晴れ| Comment(0) | ランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

母子加算に残る疑問

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中日新聞による記事より、
母子加算に対する疑問を投げかけるようなお話です。
以下↓

 「とにかくうれしいです」。金沢市の佐藤洋子さん(45)=仮名=は、年内の母子加算復活が決まり、安心した表情を見せた。

 毎月、生活保護費など約二十四万円で暮らす。育ち盛りの小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。支給日前の夕食は、具がモヤシだけのお好み焼きやふりかけご飯でしのぐこともある。「ごめん、もうお金ないから」「いいよ」。素直に納得してくれる娘たちには感謝している。

 節約できるのは洋服代ぐらい。今年四月に中学校に入学した次女(12)には、体操服を一枚しか買ってやれなかった。「これでもう一枚買えます」

 母子加算の復活に伴い、代替措置の「ひとり親世帯就労促進費」は廃止が決まった。所得に応じて月額最大一万円を支給し、就労による自立を支援する制度だ。九月に仕事が始まり、十一月分から受け取る予定だった佐藤さんは、「一万円がなくなるのは大きい」と残念そうに話した。

 一方で、参考書の購入などに使える「学習支援費」は継続される見込みに。三人分で約九千四百円と少ない額ではなく、「もしなくなったら、生活費に食い込んでいた」と胸をなで下ろした。

 当初「十月にも」としていた母子加算の復活時期は十二月までずれ込み、代替措置の扱いが継続と廃止に分かれた。要求額が過去最大に膨らんだ来年度予算の編成をにらんだ財務省と厚生労働省が“綱引き”した結果だ。「学習支援費は教育のためのお金で、母子加算とは趣旨が違う。まず、受ける側に何が必要かを考えてほしい」。当事者よりも予算ありきの議論に、違和感を隠さない。

 母子加算では子ども一人に約二万円が支給されるが、二人目以降の上乗せ分は千円ほど。「子どもが三人いれば、お金も三人分かかるのに」。復活自体は喜ぶものの、仕組みには釈然としない部分も残る。

 「母子家庭のみ」という条件にも疑問がある。「大変なのは父子家庭も一緒では」。この機会に「ひとり親加算にした方がいい」と提案する。

個人的意見↓

確かに厳しい家計簿状態であるとは思う。でもまだ節約できる箇所が十分にあるような。。。
ネット接続してるんなら携帯電話をやめるべきか。それか携帯電話を主流にさせて電話解約するべきか。通信費は節約できるはず。

日本のこういった政策に見直しは大事だと思うけど、受ける側も自立心を持つべきかな。中学生になったら生活するために学校行きながらバイトしてる子たくさんいるしね。それくらい厳しい状況にいる家族は沢山いる。そういう国にした政府も悪いけどそれをそのまま受け止めて何もしない国民一人一人も少なからず責任があると思う。難しい問題だなぁ。
posted by TK at 12:59| 愛媛 雨| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

努努-ユメユメ-

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何か落ち込んだときは、いつもこの曲に助けられています。

かなりヤングバンドだけど、ヤングだからこそこーいう直球な歌詞かけるんだなと思いますな。

んー、聴いててなんだか元気つきます。ちょっと前にメンバーさんが痴漢で捕まってましたが、そんなの関係ないっすね。はやく新曲もリリースしてほしーっす。





posted by TK at 23:44| 愛媛 曇り| Comment(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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